

湊町新潟に佇む、一棟貸しの隠れ家宿
湊から巷へ
ここは湊町新潟。
かつて舟が行き交い、北前船の荷が運ばれ、
堀をつくり水路を通じて、町は大きく栄えた。
時は流れ、湊はやがて巷になった。
ここは110年の時を宿す、長屋の隠れ家宿。
ひとときこの町の住人になって、
昔懐かしい時の流れをお楽しみください。
CHIMA(ちま)家主より
一棟貸しで、くつろぐ

1階
玄関を開けると、土間と2階へ続く階段階段、石調の左官仕上げのカウンターが、お客様を出迎えます。
階段の奥には、昔の日本家屋の趣を感じる和の空間が佇んでいます。簡単な自炊ができるキッチンも備えました。
和室11.6㎡/DK13.7㎡
浴槽(独立)/脱衣所(独立)/トイレ(独立)
就寝可能人数2名

2階
1階と一続きの空間になっており、階段を上がると右手側にキングサイズ相当のベッド1台を備えています。
お寛ぎいただけるようチェアやラグマットを、パソコンも困らないようデスクもご用意しました。
寝室24.2㎡
就寝可能人数 4名

寝具
旅先で目覚めた朝、不思議と身体が軽い。
家主自身の感動体験を共有したいという想いから、長年かけて吟味を重ね、この寝具へ辿り着きました。
老舗寝具店とともにご用意した心身を優しく包み込む至福のひとときを、心ゆくまでお愉しみください。

アメニティ
アメニティ・備品
- 歯ブラシ/ヘアブラシ/かみ剃り/コットン綿棒セット
- ティーパック/コーヒー豆
- 新潟魚沼の水「雪椿」/氷(冷蔵庫内)
- クレンジングオイル/洗顔料/化粧水/乳液/ヘアオイル
- シャンプー/コンディショナー/ボディソープ
備品
- バスタオル/フェイスタオル
- パジャマ(ユニセックスM・L)
- クレンジングオイル/洗顔料/ 化粧水/乳液/ヘアオイル
- シャンプー/コンディショナー/ボディソープ
- ドライヤー
- 延長コード
-Type-Cコード
- スタンドライト(充電式)
- 食器/カトラリー
※静かで落ち着いた空間と町の音をお楽しみいただくため、テレビ、スピーカーなど音のでる機器は、できるだけ置かないようにしています。
ご予約前のご相談や、ご滞在に関するご質問などがございましたら、
下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。3日以内にお返事をさせていただきます。
セキュリティフィルター機能などにより、メールが届かない場合がございます。
3日以内に返信がない場合、お急ぎの場合はLINE、またはWhatsAppにてご連絡ください。
【LINEとWhats APPリンク】
*お客様用のメールフォームとなっております。営業DMはご遠慮ください*
お問い合わせ
CHIMAまでのご案内
CHIMAは細い小路の奥にひっそりと佇む隠れ家のような宿です。
少し見つけにくい場所にございますので、まずは近隣にある駐車場の住所を目印にお越しください。
詳しい道順は、ご予約後に心を込めてご案内いたします。
駐車場住所:新潟県新潟市中央区西堀前通11番地1640
駐車場:1台無料
*お車でお越しの方は、駐車場1番に停めてください。
*2台目以降のお車は、近隣のコインパーキング(有償)へお停めください。
自動車|高速(「新潟西I.C」・「新潟中央I.C」・「新潟亀田I.C」・「新潟空港I.C」降りて約20分)
電車 |新潟駅(宿までバスで20分、タクシーで10分)
バス停|西堀通十番町(宿まで徒歩1分)
3、鍵のお受け渡しについて(ご宿泊当日)
①15:00~17:00までのチェックインの場合
ご予約時に選択いただくチェックイン時刻に、スタッフがお渡しに参ります。
②17:00〜23:00チェックインの場合
キーボックスにてお渡しいたします。
*キーボックスの暗証番号はご予約後に送付するメールにてお知らせいたします。
5、チェックアウトについて(ご出発当日)
チェックアウトはご出発日の AM 11:00です。
チェックアウト時は、部屋を出てから、
鍵をポストに入れてください。
2、宿の場所について確認
ご予約完了メールが届きます。
・CHIMAの詳細住所
・駐車場から宿への行き方
・鍵の受け渡しについて
上記をご案内をい たしますので、必ず内容をご確認ください。
4、チェックインについて(ご宿泊当日)
お部屋の中にあるチェックインQRコードを、お手持ちのスマホで読み込んでいただき、宿泊者名簿の入力をお願いいたします。
【宿泊者様全員分の入力】が必要になります。
大変お手数をおかけいたしますが、ご協力をお願いいたします。
ご予約から宿泊まで

ひとときこの町の
住人になる旅を
ここには、昔懐かしい日本が残っています。
近隣の家から聞こえてくるテレビの音。
路地を行き交う人の気配。
バスの停留所で流れるアナウンス。
お寺の鐘や、ご先祖さまへ捧げるお経。
暮らしの音がすぐそばに感じられるのは、
人と人との距離が近かった時代が、今もそこにあるからです。
それは、どこか懐かしい、かつての日本の原風景。
どうぞ、この町の住人になるひとときを、お楽しみください。















